〈日本人〉作品を読んで

「苦しかったときの話をしようか」/ビジネスマンの父が我が子のために書きとめた働くことの本質 森岡毅著 を読んで

USJをV字回復させた森岡氏がこれから社会に飛び出す我が子の為に、論理的な視点から書き溜めた愛あるメッセージ。自らのことを変人と称する森岡氏の魅力が溢れていました。これから社会に出る人以外にも、全ての人に何かしら伝わることがあるようでした。
旅の玉手箱〈インドネシア編〉

旅の玉手箱【ジャカルタ】〈インドネシア編-4〉

【ジャカルタ/Jakarta】あの頃インドネシアの経済が破綻していて、インドネシアは経済的にとても不安定な時期でした。 バックパック旅行の記憶の「玉手箱」を開いてみることを試みたエッセイ。 【旅の玉手箱 Bottom of Pandora's box インドネシア編-4】
旅の玉手箱〈インドネシア編〉

旅の玉手箱【ブキティンギ】〈インドネシア編-3〉

【ブキティンギ/Bukittinggi】「赤道」の真上に立っているのだと思うと少々嬉しかったです。 バックパック旅行の記憶の「玉手箱」を開いてみることを試みたエッセイ。 【旅の玉手箱 Bottom of Pandora's box インドネシア編-3】
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旅の玉手箱〈インドネシア編〉

旅の玉手箱【ニアス島】〈インドネシア編-2〉

【ニアス島/Nias 】このニアス島のことは、はっきりと覚えていることが多いです。 バックパック旅行の記憶の「玉手箱」を開いてみることを試みたエッセイ。 【旅の玉手箱 Bottom of Pandora's box インドネシア編-2】
旅の玉手箱〈インドネシア編〉

旅の玉手箱【バタム島~メダン】〈インドネシア編-1〉

【バタム島~メダン/Batam~Medan】とにかく移動し続けてメダンに到着をすることだけが、この日のミッションだったと思います。 バックパック旅行の記憶の「玉手箱」を開いてみることを試みたエッセイ。 【旅の玉手箱 Bottom of Pandora's box インドネシア編-1】
旅の玉手箱〈シンガポール編〉

旅の玉手箱【獅子の町】〈シンガポール編-1〉

【シンガポール/Singapore 】当時、私がシンガポールで一番に思い浮かべたものは「マーライオン」でした。 バックパック旅行の記憶の「玉手箱」を開いてみることを試みたエッセイ。 【旅の玉手箱 Bottom of Pandora's box シンガポール編-1】
〈日本人〉作品を読んで

人生は短い、アホな常識と付き合っている暇はない。/生物学的に人生を考察する「40歳からは自由に生きる」池田清彦著 を読んで

生物学的には、人間の自然寿命は38歳!40歳以降の人生は「おまけ」なので常識に囚われない生き方を、生物学の視点から物申す面白さ!「人生は短い、アホな常識と付き合っている暇はない」から始まり、「人生は短い、働いている暇はない」と締めくくる所には、一瞬口元がほころびました。
言葉の小槌〈101~150〉

言葉の小槌111 word is magic【搭乗口】

【搭乗口】これから前向きな未来に旅立つ人にとっては、未来への扉をくぐるようで、その第一歩目の境界線になるだろう搭乗口。 うちでの小槌から出てきた自由なエッセイ。 【言葉の小槌 word is magic 111】
言葉の小槌〈101~150〉

言葉の小槌110 word is magic【光陰矢の如し】

【光陰矢の如し】私が真っ先に「光陰矢の如し」からイメージするのは「後ろ髪を引かれる」ことのようです。 うちでの小槌から出てきた自由なエッセイ。 【言葉の小槌 word is magic 110】
言葉の小槌〈101~150〉

言葉の小槌109 word is magic【夢か現か】

【夢か現か】中国古代の思想家「荘子」の思想をよく表した「胡蝶の夢」の話に、夢と現実の境が分からなくなるという、煙に巻かれるような話があります。 うちでの小槌から出てきた自由なエッセイ。 【言葉の小槌 word is magic 109】
〈日本人〉作品を読んで

歴史の影にされた者達に光を当てた物語「童の神」今村翔吾著 を読んで

時の権力者に虐げられた者達の、意地ある生き様と美しさに胸を打たれる物語。土蜘蛛(つちぐも)、鬼、夷(えびす)、童(わらべ)と呼ばれ、支配下に収まらない厄介者として中央政権からは煙たがられ、虐げられた人々の生き様に感動する。
言葉の小槌〈101~150〉

言葉の小槌108 word is magic【贈る言葉】

【贈る言葉】心の底から言葉を贈りたいと思ったけれども、口に出すと口下手がもどかしくて、思ったように言葉にできないことがあります。 うちでの小槌から出てきた自由なエッセイ。 【言葉の小槌 word is magic 108】
言葉の小槌〈101~150〉

言葉の小槌107 word is magic【実るほど頭の下げる稲穂かな】

【実るほど頭の下がる稲穂かな】「稲穂が米粒が実って行く程に垂れ下がっていく様から、人として円熟している程、謙虚である」という言葉です。 うちでの小槌から出てきた自由なエッセイ。 【言葉の小槌 word is magic 107】
旅の玉手箱〈マレーシア編〉

旅の玉手箱【クアラルンプール】〈マレーシア編-2〉

【クアラルンプール/Kuala Lumpur】大都会の影を見たように思います。 バックパック旅行の記憶の「玉手箱」を開いてみることを試みたエッセイ。 【旅の玉手箱 Bottom of Pandora's box マレーシア編-2】
旅の玉手箱〈マレーシア編〉

旅の玉手箱【コタバル】〈マレーシア編-1〉

【コタバル/Kota Bharu 】私はマレーシアの人々の、ほんのり溢れ出している人柄のようなものが好きでした。 バックパック旅行の記憶の「玉手箱」を開いてみることを試みたエッセイ。 【旅の玉手箱 Bottom of Pandora's box マレーシア編-1】
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